投稿者名:外山 友和

個別指導塾の教室長として、生徒一人ひとりに寄りそう塾を展開。 かつては生徒を広く募集していたが、望ましくない性質の生徒まで引き受けた結果、心身の疲弊が甚大なものに。 以後、塾の属性に合う生徒を募集するためマーケティングを学び、新聞広告やSNSなどで実践。 今は広く募集をかけずとも、紹介などにより塾の方針に理解を示してくれる生徒と保護者が集まってくれるように。 個人の考えとして、塾も大手ばかりではなくさまざまな方針をもつ塾が増え、そこに合う生徒たちが集まるようになれば社会は少しより善いものなると信じている。

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